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アイテープはバレる?

アイテープって?

一重や奥二重の人にとって、二重は憧れるもの。 そんな二重まぶたを簡単に作れるのがアイテープです。 アイテープは、ぱっちり二重になるためには欠かせない必需品。

そんなアイテープってどんなものなのでしょうか?

アイテープとは、シールのようにまぶたに貼ることのできるまぶた用のテープです。このアイテープを使い、二重瞼のラインを作ります。 貼るだけですので、液体タイプと比べても乾かしたりする必要もなく、簡単で手軽。初心者の人でも簡単に使えるのも魅力です。

アイテープってバレるの?

ぱっちりとした二重にしたい人にとって、やはり気になるのが”バレること”。 せっかく綺麗なぱっちり二重を作っても、それがナチュラルものもではないとわかってしまうのは、辛いところですね。

では、アイテープってバレてしまうものなのでしょうか?

答えは、その使い方や選ぶアイテムによって変わってきますが、適格なアイテープを正確に使用することで、かなり自然になじみ、バレにくくなります。 バレにくくするためには、まずは選ぶアイテムを選別する必要があります。

アイテープがバレる大きな原因としては、下記のような原因が挙げられます。

・テープがテカっている。
・地肌の色とあっていない。
・剥がれてくる。
・目のサイズに合っていない。
・付け方の練習不足。

この点からも、自分のお肌の色とあったもの(ヌードカラーや透明)を選ぶこと。そして、目のサイズに合わせてテープを調整することが大事です。

また、剥がれないようにするには、何度も付け替えをしないこと。 また、まぶたに皮脂や汚れがあるとアイテープは剥がれやすくなります。そして、アイメイクをした後にアイテープを付けることも剥がれる原因となります。

ですので、アイテープの前にはコットンなどでまぶたの汚れや皮脂を取り除いてください。また、必ずアイテープを付けてから、その後にアイメイクを行うようにしましょう。

バレないタイプのアイテープ体験談
やっぱり、下向くと分かる

私は結構頑固な奥二重なので、色々なアイプチ等を試してみてたりしてたんですが、イマイチ自分の目にあわなかったみたいで、なかなか二重にならず、やっぱりこんな頑固な奥二重では初めからある線に負けてしまい、二重のくせも全然つかず。
そんな時に何気なく見てたYoutubeでバレないタイプのアイテープを紹介してる方をたまたま発見しまして、研究の意味でも何回か観させていただきました。
その方は慣れてる感じの方だったらしく凄く簡単そうにやってた様に見えて、『あっ!これなら私にも出来るかも』と思い、バレないタイプのアイテープを購入してみることにしたのですが、実際に使用してみると、確かにバレないアイテープだけあって目を開いてる時はバレない感じです。
でも下を向くとやっぱりアイシャドウも塗るので貼ってる部分はどうしても分かってしまう感じです。アイテープを貼って数時間は持つのですが、やっぱり午後くらいになると徐々に効果が薄れてきてしまってました。でも、今まで試した中で私の目にはアイテープが一番あってた感じでした。

着け心地が良く、もう他のアイテープは使えません!

もともと殆ど一重のような奥二重なのですが、夜更かしをしたり寝相が悪いと腫れぼったい一重になってしまいます。そのため、普段使いのアイテープを探していました。
ばればいタイプのアイテープは、バレにくいアイプチというのがコンセプトなだけあり、ほんとうに違和感なく肌になじむ素材でした。
マットタイプなのですぐ剥がれてしまうのではないのかと心配していましたが、従来のテープと同じくらいの粘着力で安心です。
私の場合は、上から綿棒でアイシャドウをつけてさらになじませています。
透明なので、ファンデーションをかぶせる心配はありません。アイプチ商品の説明画像では、よくハイライトをつけて馴染ませてるのを見かけますが、つけようとするとズレてしまうのでかえって危険です。
はじめてのうちはアイシャドウで済ますのが無難だと思います。しかし、普通のアイプチよりも剥がれにくいものでしたので、慣れてきたらハイライトも問題ないでしょう。
着け心地も軽く、瞬きをしても痛くないので見た目にも肌にも優しい商品だと思いました。

天然二重でリアルな目元に自信が持てた

絆創膏やくっつけるタイプのアイプチを使用した時、思いっ切りバレバレでした。
初対面の人にも「アイプチ?」と言われることもあり、恥ずかしい思いもしました。
作り物であることがバレないよう、絆創膏を出来る限り細く切ってみたり、アイプチの上から濃いめにメイクをしてみたり、色々試してみたのですが…夕方にはメイクも崩れてアイプチがとれかかかり、一重に戻ってしまうことも多々ありました。

色々試行錯誤して工夫しても、結局は「少し高いけど、アイテープに頼るか」と半ば諦めモードで購入を決めました。
ドラッグストアで1200円くらいだったと思います。

普段絆創膏や500円くらいのアイプチを使っている私からすると、結構高価な買い物です。 しかし、買ってよかったと思います。

アイテープは元々二重形成グッズとして作られているからか、瞼が厚い私でも綺麗に二重を食い込ませることが出来ました。
そして、皮脂などにも強いため夕方も取れかかることはほぼなし。
メイク直しが大分楽になりました。
かぶれたりすることも無いので、今でもかなり重宝しています。

少し希望が持てた

よくあるまぶたに液を塗って、押し上げるというアイプチだと、重いまぶたがなかなかあがらず、薄っすら線がつくか、もしくは一重のままの状態で、アイプチがなかなかうまくできずに悩んでいました。

中学や高校の時はアイテープというものがなかったので、とにかく必至にアイプチのみで頑張っていました。
大学生になり、アイプチと同じように自分たちで手軽に二重にできるアイテープがあるということを知りました。
それまでにもブログで、絆創膏を切って、まぶたに貼ると綺麗に二重の線がつくというのを見たことがあり、絆創膏は実際に試したことはないですが、このアイテープならアイプチよりも線がつくのではないかと思い購入しました。
慣れるまではまぶたにうまく貼ることができず、苦戦しましたが、何回か試していくうちにコツをつかめるようになりました。

やはりまぶたが重すぎるとなかなか持ち上がらず、線もつきにくいのですが、アイテープをしつつ、上からアイプチを塗って、のり付けのようにすると線が出やすくなりました。

塗るタイプのアイプチと違って乾かす手間も省けて楽!

なぜアイテープを購入したのかと言うと、私自身奥二重でキツイ顔立ちなのですが化粧でアイラインを引くとどうしても元々キツイ顔がよりキツくなってしまうのが嫌だったので。
二重の幅を広げただけで印象が変わり優しい顔になれるので元々アイプチは愛用していました。
しかし塗って貼り付けるのりタイプのアイプチだとどうしても、元の奥二重の線に引っ張られてアイプチが取れてしまい定着しなかったのでアイテープならどうだろうとふと思った為です。

使用してみた感想はアイテープと言うこともあって奥二重の上に貼れるので奥二重の線に邪魔させる事なく理想の二重をキープできるのでのりタイプのアイプチよりもとても重宝してました。
ただアイテープのデメリットはアイシャドウの色によってはアイテープをしている不自然な感じが目立ってしまう事です。アイテープの色に馴染むようなベージュやピンク、茶色系は不自然にならずにメイクすることが出来ました。
逆に言えばそれ以外の色のアイシャドウは使いづらかったです。

左右両方で異なる幅の奥二重を整えたい

私は両方奥二重の薄い顔です。そのアイプチを購入した理由は、もともと大きな幅の二重にしたいと言った欲張った理由は全くなく、奥二重が朝起きるたびに幅が違うのが気になり、左右のバランスを整えたいと思うのが一番の動機でした。
その中でも粘着式のアイプチは仕事場でつけていると接客などではばれやすく、ドライアイにもなりやすいのが気になり、さらに、あまりやりすぎると瞼が傷むということも聞いたことがあるので、控えるようにしておりました。ばれにくいアイテープだと以上のような懸念事項がないのが安心です。
使ってみての感想は、やはり期待通り、ばれにくく、その上からでもメイクができるのも利点です。
また貼りやすさとしても、気に入らないところに貼れてしまった場合は、何度も貼り直しができることもとてもありがたいです。
起きた瞬間に癖がつきやすいということも聞いたことがあるので、寝る時にこれをつけることで、二重の理想的なくせもつきやすくなると期待しています。

二重になった自分を見て、嬉しい。

元々一重でまぶたも厚めだったので、液体タイプのアイプチでまぶた同士をしっかりと貼り付けていました。
しかし、目を閉じたときや下を向いたときの不自然さ、つっぱった感じが嫌で(友だちにも指摘されて、気になっていたので)他の方法を試すことにしました。

テープタイプのアイプチは、液体タイプよりも種類が多くて一体どれを選べば良いのか分からずなかなか手をつけられずにいました。
色々ある中から、最初は友だちが使いやすいと教えてくれた片面テープタイプのものに挑戦しました。
貼り付けるのは簡単だし、液体が乾くのを待つ必要もないので便利!と思ったものの、私のように厚めのまぶただとテープの上に皮膚が上手く乗っからずにテープが丸見えでした。
次は前から興味があったファイバータイプを購入し、挑戦しました。
こちらの第一印象は、難しい!でした。ファイバーを引っ張って固定させるのはなかなか大変で、最初は何枚か練習で無駄にしてしまいました。
プッシャーでグッと形を整えると、しっかり二重のラインが出来、目を閉じてもそれほど目立つことなく仕上がりに満足でした。慣れるまでは手間取りますが、コツを掴めば私にとってはファイバータイプのアイプチが一番合っていました。

不器用な自分でも簡単にできてよかったです。

ばればいタイプのアイテープは自分にはとても向いていると思いました。
それまでは液状タイプのアイプチを使用していたのですが、自分がとても不器用であり使用していてうまく使うコツをなかなか見つけられなかったことから最初から全面的に糊付けされていて二重部分を簡単に作れそうなアイテープを使用することにしました。
最初はテープというとかぶれやすいイメージがあったのですが、医療用として使うテープと同じ素材のテープを使用することが可能だったことからそれを使ってみました。
アイテープを使用するようになって以降はアイプチが崩れて片方だけ二重まぶたになっている、あるいは両方とも二重まぶたになっていない状態になるようなことは全くありませんでした。
また商品によっては1000円以内で購入できて枚数もとても多く入っていることからコストパフォーマンスもいいと思いました。
今後もアイテープを使って二重まぶたを簡単に作っていきたいと思っています。

のりタイプよりもテープ派でした。

私は、高校生の頃ダンスの発表会の時などだけアイプチのテープを使用していました。発表会のあとはノーメイクに絶対戻さなければならなかったのでのりではなくテープタイプのものを使っていました。
大学生になりいろんなタイプのアイプチを試してみました。最初はハードタイプのものを使っていたのですがのりを塗った瞬間まぶた部分がしみたのですぐに使用をやめテープに戻しました。
しかし、私のまぶたの皮膚が弱いためテープを長い時間張っていると痒くなったりテープの先がまぶたにあたり違和感がありました。
その後も寝るようのアイプチや絆創膏など色々なものを試しましたが、刺激が弱いのりのアイプチでもやはりしみたり腫れることがあったので100均のアイプチのテープで寝ている間で後をつけるようにしました。今はプッシャーなどで型をつければアイプチをしなくても二重の型がつくようになりました。
たくさんのアイプチを使用しましたが、私のように肌が強くない人はのりではなくテープの方が良いなと思いました。

憧れのくっきり二重が私にもできた……!

私の瞼は肉厚な一重で、アイプチやファイバータイプの二重グッズではまるで効果なし。瞼の脂肪に負けて、これらのグッズは二重が作れませんでした。諦めていたところ、雑誌で「整形メイク」をしている読モの方を発見しました。その方もスッピンは自分と全く似た肉厚な、脂肪たっぷりの一重瞼。
しかし芯のあるつけまつげを付け、アイテープを貼る事でくっきり二重を作る方法を紹介していたのです。

しかも、アイテープはドン・キホーテで売っている安価なもの。ファイバータイプは値段がそこそこ高かった記憶があったので、値段にも驚き。早速お店へ行き、アイテープを購入したのでした。
メイクを試してみると、びっくり!何を使っても諦めていた私に、遂にくっきり二重と対面する日が来たのです。ただ芯のあるつけまつげと、アイテープを貼っただけ。
こんなに簡単な方法で作れるとは思わず、感動しました。ファイバータイプもアイプチも瞼にさえ線が付かなかったのに……。このアイテムを開発した人は天才なのではないかと思ってしまう程でした。
今ではこのアイテムなしでメイクは考えられず、クリームタイプのアイシャドウなどを塗ると更にテープがバレづらくなり、アイシャドウものりやすくなるという技まで編み出しました。くっきり深い二重が作りたい時は、アイテープが一番だと思います。